オナ電募集

「5000円くらいかかるかなー」
と、オナ電募集で知り合ったオナ友のシュウちゃんが、お菓子をボリボリ食べながら答えた。
僕とシュウちゃんはオナ友と言うか、まあ週末にビデオチャットを通して相互オナはするものの、エロい話もOKな友達と言った側面が強い。
「リアルに男の人相手に下ネタ話したらドン引きされるっしょ?だからオナ電が私のエロ発散タイム」
と、オナ電募集で話し相手を求めていて、こうして僕とエロトークを楽しんでいる。いいことだ。それは僕も同様だからなあ。身近にエロトークできる異性どころか同性もいないので、シュウちゃん相手に下ネタ話したい欲を発散させてもらっている。
ちなみに会ったことはないし、そう言う話はついぞ出たことはない。ある意味、こうやってスマホを通して存在しているファンタジーのような存在と考えた方が、お互いにとっていいのだろうなと思う。
でまあ、パパ活とかの話になったわけだ。いくらくらいならやらせるー?と聞いたら、5000円くらいと来た。安っ!
オナ電掲示板を使って学んだ無料でエロチャットできるオナ友の探し方
相場がわかっていないのだろうと思うが、5000円は安い。え?じゃあ5000円出せばシュウちゃんと、電話じゃなくて本当にやれるのか?とちょっと僕の中でムラッとくるものがあった。こうしてエロトークや相互オナする仲にはなれたが、この子とは普通に会ってもいいセフレになれるんじゃないかなーと思い始めていたところだ。それがたった5000円でやらせてくれるような女の子だったとは。
「そうかな?でも、それ以上になるとなんか悪いしさ」
いいとか悪いとかそういう話ではないと思う。5000円でやらせてくれるなんて女神か!でも、考えてみれば僕も無料で相互オナしていてシュウちゃんも惜しげもなく見せてくれているのだから、そんなことに抵抗はないのかもしれない。
それにしても、それはちょっと自分を安く見積もり過ぎじゃない?と言うと
「5000円ってお酒入れても結構な額だよ。それ以上になるとどんなに美味しくても食べきれないよ~」
と、お菓子ボリボリ言わせながら答えてきた。そりゃパパ活ではなく単なる食事援や!
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